
北海道小樽市の内科
本間内科医院
本間内科医院介護医療院
0134-25-3361

介護医療院

令和6年4月1日より当院の介 護病床は介護医療院へ転換いたしました。
最後の時まで長く患者さまと関われることは私達としても幸せな事。長く最期の時まで、ご本人、家族との繫がり、その方の人生に触れることは、まさしく私達の喜びです。
当院での外来医療、在宅医療、入所(介護医療院)医療、そして地域連携と通じた専門医療と、継続した医療を提供できる診療所として患者さまとともにチームでチャレンジしてまいります。
今後は、有事においても 医療、食、住を同時に提供できる施設として住民の方のために、地域にひらかれた施設として、その役割を果たしてまいります。
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当院では、すべての入所者様が安心して穏やかにお過ごしいただけるよう、お一人おひとりの尊厳を大切にしたケアを実践しています。職員全員が「気づきシート」を活用し、日々のケアを振り返りながら、より良いサポートを目指しています。定期的なカンファレンスや研修を通じて、職員同士が学び合い、支え合い、入所者皆さまの笑顔を守る環境づくりに取り組んでいます。皆様が心地よく、その人らしく生活できる施設を目指してまいります。
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本間内科医院介護医療院における身体的拘束等の適正化に関する指針はこちら
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御家族との繫がりを感じることは人生の非常に大切な事であり、状況に応じて、柔軟に対応出来るようにこころかげております。遠慮なくご相談してください。
摂食・嚥下障害に対するアプローチについて

当院では、スワローケアクリニック館宏先生を旭川から招待し、嚥下内視鏡検査および嚥下造影を実施できるようになりました。
最期の時まで口から味う楽しみを保つために、かかりつけ医歯科医師による口腔ケア及びスワローケアクリニック館宏先生による嚥下内視鏡及び嚥下造影による口腔機能により、食物形態、食べる姿勢、食べ方をきめ細かく検討実践しております。



本間内科医院介護医療院

食事やレクに使用する談話室

障害の ある方も安心して入浴できるリフト浴

車いすご使用の方でも使いやすい低めの洗面台

障害のある方でも使用できる多目的トイレ